ポエティック・ジャスティス/愛するということ (1993)

'Cause nobody, but nobody can make it out here alone.

ジャネット・ジャクソン初主演映画となったジョン・シングルトン監督のラヴ・ストーリー。恋人を殺されて以来、詩作だけを心の拠りどころにしてきた天涯孤独の女性が、再び人を愛するようになるまでを描き出していく。

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1993

予算14000000$

上映時間109 分

収益27515786$

ジャンルドラマロマンス

製作国United States of America

製作会社

Poetic Justice

レビューとディスカッション

20000

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